■ 「スマートワーク」エントリーモデル
- 「スマートワーク」エントリーモデルは、「USBトークン」とゲートウェイ・管理コンソール設定済みの「小型ブリッジサーバー」とをセットにした小規模用途(最大20~30クライアント)向けのテレワーク・ソリューションです。
- USBトークン5本セットの場合の初期費用は概ね30万円(サーバー設置費は別途必要)です。年額1.3万円(トークン5本の場合)の保守料の負担で何年でも使い続けることができます。
- テレワーク規模が拡大して小型ブリッジサーバーの容量を超える場合は、ブリッジサーバーを上位機種に取り替えるだけで対処可能なので経済的です。
- 小型ブリッジサーバーの仕様は以下のとおりです。
サイズ 3.84(W)×25.2(D)×16.2(H)cm、ファンレスで無音
CPU Intel Atom D510(1.66GHz)DualCore、 MEM 2GB(800MHz)、外部記憶 40GB(SSD)
OS CentOS 5.5(Linux)、SmartWork GW/MGプレインストール
